TAGのこだわり

 1. ウソをつかない

インターネット広告は、顔の見えないお客様と接する商売です。

悪い言い方をすれば、
「いくらでも商品をよく見せられる」
——もっと悪く言えば、平気でウソをつけてしまう仕事です。

でも、それをやった広告は、必ず衰退します。

私たちは10年この業界にいて、それを何度も見てきました。

良いものは、良い。

そうでないものは、そうでない理由まで含めて、明確に伝える。

広告を見た方が「役に立った」と思えるものだけを作る。

これが創業からずっと変わらない、TAGの一番のこだわりです。

2. 「作って終わり」にしない。数字で証明する

TAGは代理店ではありません。

医療美容を中心に、事業主様から直接お預かりした広告を、企画・制作・運用・分析まで全部自分たちの手でやっています。

現在の配信規模は月数千万〜数億円。

「なぜ勝ったのか」「なぜ崩れたのか」を数字と言葉で説明し、次の一手に積み上げる。

配信して終わりではなく、配信してからが始まり。

この積み重ねが、TikTok for Business 代理店リワード・プログラム Gold認定などの評価にもつながっています。

3. 「めんどう」は、仕組みで消す

TAGには、めんどうな作業を必ずツールと仕組みに変える文化があります。

データの取得、広告の入稿、成果の監視、クリエイティブの量産——

消耗するだけの作業は、社内で開発したツールとAIでどんどん自動化しています。

理由はシンプルで、人間の時間は「数字を動かすこと」と「物を作ること」にだけ使いたいからです。

小さな会社が大きな配信規模をお預かりできているのは、この文化があるからだと思っています。

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